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MAPの読み方<ドランゴラ編>

まぁ、まずはMAPを見てみよう。



20071106_01.jpg



[C:5]=キャッスル(防衛側)
[G:4]=キープ(攻撃側)

このMAPは防衛側が矢印(水色)側に向かって降下(攻め込む)する必要があるMAPになる。
図左下の黄色い線で囲んでいるところが一つのキーとなり、結果、通常二分に分けると領域差で勝てないからだ。
防衛が降下する、これがこのMAPのセオリー、つまり読み方其の一となる。

次にキープ、攻め側の見方
単純に考えて、攻めてくる防衛側を迎撃する、つまり、降下を阻止させる。
冒頭でも述べたが、防衛側は領域が足りないつまり、降下してさらに領域を増やさないといけない。

ここで、領域を増やすためのセオリーについて考える。

基本敵キャッスル(キープ)に向かって外周を攻める。

遠いところを攻めるわけだ。

そうなると、自然に読めてくる。
緑の矢印に向かって迎撃をすればいい。
遠くを取らさない=領域を広げさせない。となるからだ。

こうやって考えると、MAPは自然と読めてくる。
もちろんこれはFEZ序の口編である。

2007年11月 6日 23:30 | CO (0) | TB (0)

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